提出書類

出願者本人の提出書類

  1. 選考料
  2. 30,000円

  3. 写真8枚
  4. 縦4cm×横3cm、6ヶ月以内に撮影されたもの。正面を向き無帽。プリンタ印刷不可

  5. 入学願書
  6. 当学院所定下記のもの。母国語で空欄の無いよう記入のこと。本人記入

  7. 履歴書(翻訳文添付)
  8. 当学院所定の下記もの。入学願書と相違なく、母国語で空欄の無いよう記入のこと。
    ※学歴、職歴は、空白期間が無いよう注意してください。浪人期間、兵役期間等があれば記入してください。仕事をしながら通信大学或いは夜間大学を卒業した場合の者、現在通っている者は、履歴書及び職歴の外側に括弧書きして説明してください。

  9. 留学理由書(翻訳文添付)
  10. 留学理由や留学後どこに進学し、何を学ぶのか、そして進学先卒業後はどのように計画しているのかを明解に記入してください。

  11. 卒業証書(翻訳文添付)
  12. 最終学校卒業証書原本(中国本土)、又は、卒業証明書原本(中国以外)。高等学校卒業証書及び高等学校仮卒業証明書原本も必ず提出してください。
    ※中国の大専以上の卒業者は学歴認証報告を提出してください。
    ※中国の職業高等学校、中等専業学校及び技工学校の卒業証書の認証書を提出してください。

  13. 最終学歴の各学年の成績証明書(翻訳文添付)
  14. 最終学歴及び高等学校の成績証明書を提出してください。
    ※中国の最終学歴が高校で大学入学統一試験(高考)受験者はその得点が記載された認証書を提出してください。

  15. 日本語学習能力証明書
  16. 日本語能力試験などの能力試験の合格書を提出してください。申請時には受験票の写しでかまいませんが、出願期限までに合格証を提出してください。

  17. 身分証明書
  18. 数字や漢字が良くわかるように鮮明にコピーしてください。身分証明書の住所と現住所が違う場合は、その原因について公安機関からの証明書が必要です。

  19. パスポートのコピー
  20. 既に所有している者は提出してください。

  21. 在職証明書(翻訳文添付)
  22. 現在就職中の方は証明書を提出してください。証明書は、会社名、会社の住所、電話番号、FAX番号及び発行責任者名等を記入し、社名入用紙を使用してください。

経費支弁者の提出書類(学費、生活費等の支払い能力を証明する資料)

本国の親族が経費を支弁する場合
  1. 経費支弁者の預金残高証明書
  2. 予定留学期間の学費及び生活費をカバーできる金額より多くなければいけません。必ず、銀行から発行された証明書を使用してください。
    ※日本円で300万円、或は300万円相当の米ドル 母国の通貨の残高があること

  3. 預金通帳の写し
  4. 入出金の経緯を明らかにすべきために提出してください。

  5. 資産形成過程説明書
  6. 預金残高証明書に記載された金額の形成過程について、説明してください。

  7. 在職証明書
  8. 在職証明書は必ず『勤務期間・職務・役職等』が明記されたもので、住所・電話・番号・会社名・代表者名が記載され、且つ発行者の署名・押印があるもので、社名入用紙を使用してください。経費支弁者が個人単位での農業従事者等の場合は、職業を公的機関が立証する書類があればできるだけ多く提出してください。

  9. 収入証明書
  10. 『なぜ、これだけの預金ができたか』を説明するために、1ヶ月または1年の給料の額及び納税額が3年以上明記されているもので、住所・電話番号・会社名・代表者名が記載され、且つ発行者の署名・押印があるもので、社名入用紙を使用してください。年収は換金レートを記載の上、日本円で記載してください。収入額については総収入額と諸税金等控除後の実収入額の双方が記載されているものを提出してください。

  11. 納税証明書
  12. 経費支弁者の個人所得(過去3年分)に対する納税状況の立証にあたって個人所得税を管轄する公的機関から発行された証明文書を提出してください。納税状況を明確に立証するために、納付済レシート当の写しではなく、証明文書を提出してください。

  13. 関係者証明
  14. 親族関係公証書(経費支弁者と申請人の関係を証明するもの)。

  15. 経費支弁書
  16. 所定の用紙に、経費支弁の経緯、負担金額及び送金方法を記入し、押印してください。
    負担金額は概算で(例)、学費(年額60万円)、生活費(半年額48万円)の様に記入してください。送金方法は『在留資格認定書』のコピーが交付された後、直ちに学校指定の銀行口座に本人の授業料を送金すること。出国後は、学費、生活費を半年毎に、本人の銀行口座に送金すると記入してください。

  17. 経費支弁者家族一覧
  18. 経費支弁者の家族(配偶者及び子、同居別居の有無を問わず全員)及び経費支弁者と同居する者について、国籍・続柄・氏名・生年月日・年齢・職業・居住地・同居別居の有無が記載された一覧表を提出してください。尚、同一覧表は経費支弁者本人が作成し、作成日及び署名(押印可)したものを提出してください

  19. 身分証明書
  20. (本人が準備する書類と同じ)

海外にいる親族が経費を支弁する場合
  1. 預金残高証明書
  2. 予定留学期間の学費及び生活費をカバーできる金額より多くなければいけません。
    必ず、銀行から発行された証明書を使用してください。

  3. 預金通帳の写し
  4. 入出金の経緯を明らかにすべきために提出してください。

  5. 資産形成過程説明書
  6. 預金残高証明書に記載された金額の形成過程について、説明してください。必ず原本を提出してください。

  7. 在職証明書
  8. 会社員の場合は銀行勤務、食品会社勤務等、自営業の場合はホテル経営、飲食店経営等、事業内容がわかるように記載してください。

  9. 収入証明書
  10. 年収は、換金レートを記載の上、日本円で記載してください。(過去3年分)

  11. 納税証明書
  12. 現地の税務局が発行したもので、総収入が明記されたもの(過去3年分)。

  13. 関係者証明
  14. 親族関係公証書(経費支弁者と申請者の関係を証明する公証書)

  15. 経費支弁書
  16. 所定の用紙に経費支弁者本人が、経費支弁の経緯、負担金額及び送金方法(内容はAを参照)を記入し、押印してください。

  17. 経費支弁者家族一覧
  18. 経費支弁者の家族(配偶者及び子、同居別居の有無を問わず全員)及び経費支弁者と同居する者について、国籍・続柄・氏名・性別・生年月日・年齢・職業・居住地・同居別居の有無が記載された一覧表を提出してください。尚、同一覧表は経費支弁者本人が作成し、作成日及び署名(押印可)したものを提出してください。

  19. 身分証明書
  20. 身分証明書のコピーに現地の弁護士事務所、その他公的機関の証印が押されたもの。

注意事項
  • 上記書類のうち外国語による書類については日本語の翻訳を全て添付の上、提出してください。
  • 上記書類のうち卒業証書及び成績証明書の原本以外は返却できない旨ご了承ください。
  • 複数の申請人に対する経費支弁は認められません。
  • すべての書類は、外国の場合は申請日から数えて6ヶ月以内のものが有効です。(本国では3ヶ月以内のものが有効です。)
  • ご不明な点がありましたら、お気軽に当学院の事務局までお問い合わせください。

下記ボタンより提出書類フォーマットをダウンロードしてください。
① 入学願書 (参考チェック-PDF) ② 経費支弁者書 (参考チェック-PDF) ③ 履歴書・留学理由書 (参考チェック-PDF)

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  • 世界中の異なる文化や価値観の多様性を認め、他の人の視点、異文化の視点からも物事を見て考えることのできる視野の広い心の豊かな人材の育成
  • 親密な雰囲気で、学生一人ひとりの個性を大切にする
  • 小人数での進路目的(専門学校・大学・大学院・就職)にあった日本語教育の習得ができる
  • 地域社会への交流に積極的な参加
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